ベストバイ2014。

ベストバイ2014。

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2014年を振り返ってみると、昨年11月の海外赴任からの帰国以降、自分の生活を再構築する、組み上げることに注力した一年だったように思います。必要最低限のアイテムしか持って行かなかった海外赴任の2年半、何の支障もなく生活できた経験から、それまで自分が所有していたアイテムのほとんどは不要だったのではないか、ということを思うようになりました。というわけで、帰国に伴い自分の生活に本当に必要なものを吟味し、不要なものを処分し、そして必要な物を買う、そんな形で自分の生活の再構築に取り組みました。
当然この過程で色々なものを購入したのですが、その中でも「これは買ってよかった!」というものがいくつかありましたので、ここではそれらのアイテムをご紹介したいと思います。

  1. Ergohumanのイス
    今年の人生のテーマ、目標の一つは「健康」でした。そして「健康」というテーマにおける重要な懸案の一つは腰痛でした。会社はもちろんですが、僕は家でも自宅デスクのパソコンの前にずっと座っているタイプの人間です。寝ている時以外の時間の大半をデスクの前のイスに腰掛けて過ごします。これだけ長い時間を過ごしているイスの上、このイスに座る際の姿勢がよくなければ、必然的に身体の色々なところが悲鳴を上げてくる。「帰国したらいいイスを買ってこの課題をなんとかせねば」これは帰国するかなり前から考えていたことでした。
    製品選定にあたってまず候補に上がったのはオフィスチェアの定番中の定番アーロンチェアでしたが、「非常に高価だったこと」そして「ヘッドレストがないこと」という理由から却下、他の製品をウェブサイトで調べ、実際に展示してある店舗に試しに行った末、最終的に決めたのがこのErgohumanでした。
    このイスの最大の特徴はランバーサポート、つまり腰当ての部分で、この部分がかなり特徴的に張り出しています。イス選びの基準として「イスに座っている間はなるべく良い姿勢を自然にキープできること」、「良い姿勢をキープすることを自分に思い出させてくれること」、そして「腰痛が軽減されること」という3点を念頭に置いていた僕にとっては、このランバーサポートはとても魅力的でした。実際試しに座ってみた際にもその「グッ」と来るフィット感はかなりナイス。他にもヘッドレストがあるとか、オットマンが付けられるとか、なんだか見た目がカッコいいとか、車輪がウレタンでフローリングを傷つけないとか、この手のイスにしては値段がそこそこリーズナブルとか、そんな理由を総合してこれに決めました。
    結論としては、このイスの購入は大正解でした。相変わらず四六時中パソコンとにらめっこする生活ですが、このイスのお陰でとても身体がラクになりました。正直オットマンはほとんど使っていませんが、あったらあったで快適です。もしかするとアーロンチェアを始めとする他のイスの方がいいかもしれませんが、そんなこと言い出したらキリがありません。というわけでErgohumanが文句なしの今年のベストバイです。
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  2. ScanSnapのスキャナ
    冒頭で述べた生活の再構築をする上で不可欠だったのは「物理媒体のデジタル化」でした。僕の家の中にはCDやレコード、本などが大量にありかなりのスペースを占拠していたこと、またそれらに加えて数年間の一人暮らしの間に溜まっていったフライヤーのコレクションや年賀状、写真やなんらかの申込書、保証書なども収納場所や景観で頭を悩ませる材料の一つでした。CDはリッピングしてバックアップして全て処分、レコードは一部の貴重なもの以外は必要な物のみCDやMP3などデジタルバージョンを再購入して処分、本は絶対にもう一度読み返すもの以外処分し、なんとか片が付きました。しかし問題は小物書類たち。デジタル化するにはスキャナ等必要だがスキャナ自体がかさばるようだと本末転倒。
    そんな悩みに対する解が、ScanSnap S1100でした。購入に際しては上位機種であるS1300とこれのどちらを買おうか悩みましたが、「生活におけるスキャンの頻度はそう高くないはずであること」「できるだけコンパクトな機材が望ましいこと」という理由からS1100に決定。結局当初不安に思っていた処理速度の問題等は一切なく、非常に満足しています。もちろん書籍を自分で電子化したり、大量の紙をスキャンするような用途ではS1100は役不足ですが、日常生活で時々生じるちょっとした書類をスキャンするという用途には十分なスペックです。連続読み取りもできるし、出力フォーマットや圧縮率もある程度柔軟に設定できます。なによりも期待が非常にコンパクトであるため収納時に全然場所を取りません。使う時だけさっと取り出して使い終わったらさっとしまう、そんな一連のオペレーションが非常にラク。依然としてインターネットプロバイダや源泉徴収票などが紙でしか発行されないこと自体に疑問を抱きつつも、それらを片っ端からスキャンして紙は捨てていく、という習慣は予想以上に家をすっきりさせてくれました。ちなみに今買うならS1100ではなく、WiFi接続機能のついたiX100の方がオススメです。
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  3. マウスピース
    今年のテーマは「健康」であることは先程も述べた通りですが、そのうち腰痛以外のもう一つの懸案は「睡眠」でした。もともと寝起き、寝覚めが良くないタイプでしたし、「いびきがうるさい」「寝ている間呼吸が止まってる」などの指摘は大学生の頃から何度となく受けていました。「もしかすると自分は睡眠時無呼吸症候群かもしれない。だとするとそれが治療できればより質の高い睡眠が可能になり日々の行動力が上がるのでは!?」、そんな期待を抱いて日本に帰国後しばらく経ってから病院に行きました。
    簡易検査や宿泊検査を経て、出た診断は「軽度だが睡眠時無呼吸症候群」とのこと。「ほらみろ!やっぱりそうだった!そうとわかれば治療だ!」そう思ったのも束の間、医者に言われたセリフは「ただ、この病気、まだ根本的な解決法がないんですよねえ」。僕の場合、気道の太さが平均の半分以下しかないらしく、そのため仰向けで寝ていると気道がふさがりやすいとのこと。それを広げるための手段は、「1)特殊な器具で睡眠中常に風を送り込んで喉を広げる」、「2)喉を切開して物理的に広げる」、「3)マウスピースを装着して下顎を出す形で固定して寝ることで気道を広げる」、の3つ。症状が軽度な僕には取りうる選択肢は3)だけです。
    というわけで、「これから一生マウスピースを装着して寝なければならない」という十字架の重さを感じつつもマウスピースを歯科で作成してきました。それを使って早速就寝してみたところ……スゴい効果でした。寝覚めすっきり!!今までの睡眠がなんだったのかというくらいすっきり。ただの感覚値、プラシーボ的な何かかとも思いましたが(というかプラシーボでもそういう感覚があれば御の字ですが)、活動計で計測した睡眠状態を見ても深い眠りの時間がはっきりと増えていました。
    これは本当に素晴らしい変化でした。唯一の難点は、先述の通り一生睡眠時にマウスピースを装着しなければならないこと、そしてそのマウスピース洗浄のために入れ歯洗浄剤を一生買い続けなければならないことです。でもそんなの気にならないくらい素晴らしい。現在睡眠時無呼吸症候群の疑いがある人はすぐに病院で検査してもらった方がいいです。適切な対処をすると改善しますよ!
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  4. ウールベッドパッド
    睡眠の質向上に向けては、睡眠時無呼吸症候群の治療以外のアプローチも進めていました。それが「ベッドの改善」。
    僕の睡眠の質が低い理由の一つはこれまで安いベッドに寝ていて腰が痛くなったりするからでは、逆にいい寝具を買えば素晴らしい寝心地が得られて睡眠の質が改善するのではないか。そんな淡い期待を胸に、ベッドの新調を計画しました。ベッドの新調を考える時にまず思い浮かぶのがマットレスです。まずは奮発してこれをいいものにしてみました。しかし、なんだかあんまり変わらない気が。値段だけで言えばそれまで使っていた先代のマットレスとは比べ物にならないくらい高いのですが、寝てみた時の違いがイマイチよくわからない。というか硬い。マットレス購入時にお店の人に言われた「マットレスが柔らかすぎると腰が沈んで身体が曲がり、腰が痛くなる」という説明を信じて硬めにしてみましたが、それにしても硬い。その一方で、出張先のホテル等のベッドはフッカフカ。ベッドも枕もフッカフカ。快適。それなのに腰痛などはなし。「なんだやっぱり柔らかくていいんじゃないか!」と思いつつ、どうにかマットレスを変えずにベッドをフカフカにできる手段を探すようになりました。
    マットレスの上に敷く何かとしてテンピュールのマットレスパッドエアウィーヴなども検討してみましたが、最終的に辿り着いたのは何の変哲もないただのウールのベッドパッド。正直言えばもう少し厚みがあってフカフカ感があれば言うことなしですが、ちゃんとベッドパッドとしての吸汗機能を果たしつつ洗濯機丸洗い可能でこれだけフカフカしてれば全然OK。このベッドパッドのお陰で就寝するのがとても楽しみになりました。
    ちなみに枕についても色々検討しました。一時期はオーダーメード枕とかそういうのも考えましたが、今のところベストなソリューションは「フカフカ羽根まくら2個」です。ポイントは「2個」というところ。一般的にまくらは、後頭部ー首ー肩のカーブにまくらの高さがフィットすること、そしてそれが仰向けでも横向きでもフィットすることがよしとされています。しかし、正直自分にとってのベストまくらコンディションは、仰向け横向きといった体勢のみならずその日の調子によっても変わるように思います。つまり厳密に調整したオーダーメードまくらも、フィットする日もあればしない日もあるんじゃないかと。これを解決するために必要なのは「日々自分で柔軟に調整できること」であり、そのためのベストなソリューションが「まくら2個」でした。まくらが2個あれば、ある日は1個だけ使ってみたり、ある日は2個重ねてみたり、その重ね方をちょっと変えてみたり、片方を抱きまくらにしたり、などなどその日の気分で様々なバリエーションを楽しむことができます。これはまくらが2個あればできるので、高いオーダーメードまくらを買う必要もありません。まあまあの値段の羽根まくらにしておけばフカフカでとても快適。この方法、非常にオススメです。
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  5. 電動歯ブラシ
    腰痛、睡眠に続くもう一つの健康テーマ、それは歯でした。歯、これまでの人生ではあまり重要視していませんでしたが、人の印象における歯の影響は結構大きいこと、また将来的な歯の健康を考え、歯もちゃんとケアしていくべきと考え始めました。海外駐在していた頃はなかなか満足に歯医者に行くことができなかったので日本に帰任してから行き始めましたが、そこで学ぶのは日々のブラッシングの重要性と難しさ。ブラッシングの重要性はもちろん承知していますが、ブラッシングの仕方は角度や力加減など結構難しい。念入りにやるとあっという間に時間が経ってしまいます。この作業をどうにか省力化できないか、そんな思いで電動歯ブラシを買うことにしました。
    実は僕、大昔にブラウンの電動歯ブラシを使ったことがありました。しかし当時はブラッシングが劇的に改善された感覚もないまま交換ブラシの出費がかさみ、いつの間にか使わなくなっていました。そんな前回の経験、また歯医者の受付にいつもある広告ディスプレイを見て、今回はフィリップスのソニッケアーを使ってみることに。
    結果としては、買って非常によかったと思ってます。フィリップスがウェブサイトで謳っている音波水流云々で歯間云々というのは全く実感できず歯間はやはりフロス等でケアする必要がありますが、それ以外の部分は非常にラクにしっかりブラッシングをすることができている印象です。確かに交換ブラシが高いという課題は依然残っていますが、引き続き飽きずにむしろ楽しんで日々歯磨きすることができています。
    さらに、僕が買ったモデルはブラシを付属のグラスに立てかけておくだけで自動的に充電完了。これ、地味ですがめちゃくちゃラクです。加えてこのモデルに付属しているトラベルケースも超便利。僕みたいに出張が多い人間にとっては出張に持っていくようのケースが最初からあるというのは非常にありがたいことですし、しかもこのケースにmini USBケーブルを繋げることでケース自体が充電器になる。これも非常に便利です。
    なお、電動歯ブラシ以外では今のところKISS YOUの歯ブラシがベストなように思います。一時期怪しい中吊り広告等で宣伝していましたが、半信半疑で使ってみたところ歯垢の落ち具合が半端ない感じでした。ブラシもオーソドックスな形ですし、なかなかよいと思います。
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  6. 野菜水切り器
    何の変哲もないアイテムです。今年のベストバイを列挙しているとそのほとんどが健康関連だったことに自分でも驚きを隠せないのですが、これもその一つ。それだけ今年は健康のことを考えて生きたということでしょうか。
    日本に帰ってきてからはなるべく健康&ダイエットのために野菜を摂取しよう、野菜の摂取量を増やそうと奮闘していました。この歳になってようやく「サラダはとても簡単に作れる。レタスをちぎって油と酢で和えたら完了。」ということに気づき、サラダを毎食作るようになったのですが、毎回フラストレーションを感じていたのが野菜の水切り。水切りが充分でないとドレッシングが薄くなりますし、しっかり水切りしようとすると当時の手持ちの道具ではキッチンペーパーでしっかり拭くくらいしかできない。しかしそれは面倒。野菜水切り器を買おうとも思ったのですが、如何せんかさばって収納に一手間かかりそうです。余計なアイテムは増やしたくない、でも野菜の水はしっかり切りたい。そんな葛藤を3ヶ月ほど続けた挙句、ある日衝動的に買ってしまいました。
    今では本当に買ってよかったと思いますし、思いの外活躍しています。ほぼ野菜の水切りという単一の目的にしか使えないのですが、しかしそれ故に水切りがめちゃくちゃラク&早い!!昨今サラダ作りは面倒になって頻度が減ってきましたが、調理や下ごしらえのシチュエーションでこの水切り器は大活躍です。特によく使うのが小松菜の処理。スーパーで買ってくる小松菜は時々土付きなので洗って切ってからジップロック等に入れて冷凍保存するのが日々のオペレーションなのですが、ここで洗った後の水切りを十分にしないまま冷凍すると、小松菜が塊になってしまいます。水切り器でしっかり水を切るとさらりと剥がれ、適量を料理に使うことが可能に。
    ちなみに僕が買ったのはこの水切り器で、大きな特徴は内部のザルを回転させるためのハンドルが収納可能であること。これ、とても地味ですが僕のように狭い家に住んでる人間にとってはこういう部分が収納をラクにしてくれるのでありがたいです。
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  7. iPhone 6
    最後のベストバイはiPhoneです。
    もともとiPhone 5Sにはあまり不満がなかったですし、iPhone 6 plusはおろかiPhone 6の大きさにも恐れをなしていたので当面買い替えは控えようかと思っていたのですが、iPhone 5Sのバッテリーがなんだか雲行き怪しくなってきたこと、そしてやっぱり街中で見かけると羨ましくなってしまうことから、購入を決意。今年は今まで契約を維持していたSoftbank回線を満を持して解約し、MVNOに一本化したことで通信費の削減を更に図ることができた、という点も「よし、買っちまえ」と思った理由の一つです。
    というわけでiPhone 6、まだその大きさに全く慣れず、端末を触る度に「デカっ!」と思う日々ですが、なんだかんだパワーアップしたその処理性能、バッテリー、そして画面の拡大に伴う視認性の工場は素晴らしいです。用がなくてもなんとなく触ってしまいます。
    ちなみに僕が使っているのはiPhone 6のSIMフリーモデル、且つ海外のモデルです。先述の通りOCNやビックカメラなどMVNOと呼ばれる事業体のSIMカードを使うためにはSIMフリーモデルであることが必要です。(厳密にはdocomo端末であればOCNなどは使えるようですが)SIMフリーモデルは端末購入時に販売奨励金が付かないため、docomoやSoftbankの2年契約前提で端末を購入する時に比べて端末価格が非常に高いですが、その一方で月々の通信費が1,000円前後に抑えられるのが大きな魅力。僕は以前は月額8,000円程度をSoftbankに支払っていましたが、今は1,000円程度なので、単純計算で月々7,000円節約できていることになります。つまり1年で84,000円。このため高い端末代なんてへっちゃらなのです。iPhone 6 SIMフリーの16GBのモデルは75,800円なので、1年で余裕で元が取れます。
    また海外モデルのiPhoneを買う理由は、カメラのシャッター音です。これまでの日本の行政の対応から、日本で発売される携帯はiPhoneであっても基本的にカメラのシャッター音を消すことはできません。サイレントモードでもです。その一方で、犯罪目的じゃない場合でもシャッター音なしで写真を撮りたいシチュエーションは少なくありません。ちょっといいレストランで料理を撮りたいとか、仕事のために見学に行ったお店の業務を撮りたいとか。こういう時に派手なシャッター音が鳴るのは非常にきまりの悪い思いをします。もちろんサードパーティ製のカメラアプリであればシャッター音を消すこともできますが、ロック画面からダイレクトに起動ができませんし、面倒です。このためシャッター音が消せる海外モデルの方がオススメということになります。
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今年のベストバイを振り返ってみて面白かったのは、自分の今年の目標、テーマに沿った購買が予想外に多かった、ということでした。
もしかしたら人は一般的に普段からそういう購買をしているのかもしれませんし、僕の中でも2014年だけが特殊なケースだったのかもしれません。ただなんとなく、購買行動に一貫性があると「無駄遣いしてしまったんじゃ?」という不安を隅においやることができます。恐らく厳密に自分の購買行動の棚卸しをするのであれば「ワーストバイ」も精査すべきでしょうが、そこまでは面倒なのでやりません。すぐにいくつかのアイテムは頭に思い浮かびますが。
こういう切り口で一年を振り返ってみるのも面白いですね。

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